2021年11月3日水曜日

花束とリウマチ

約1年半ぶりに元バンドメンバーと会いました。

割と近いところでお花屋さんをしているので、電車に乗るのが好きな息子と一緒に行き、帰りは花屋と駅の間にある比較的大きめの公園で遊ばせました。


諸事情で息子が普段より早起きしたので、やっと会いに行けた感じ。

コロナ感染者数は少ないし緊急事態宣言も解除されたし、電車はほぼ人が乗っていないし、いい感じ。



私はコミュ障というか、会った時に喋る派なので、他のバンド仲間に用事もないのに「元気?」等とLINEをしたりする事はありません。

一方、お花屋さんはコミュニケーションを割ととるタイプで。1年半前に会った時は、ライブはしていないけれどスタジオにはたまに入ってるよーZoomもしたよーと言っていました。


なので、「他のバンド仲間は元気にしているのかしらん」と聞くつもりをしていました。



で、久々に会って話したら、全く連絡とってないよ、とのこと。


ええ!?何で!?

とかなり驚いたのですが、リウマチになって、ギターを弾く気にも音楽を聴く気にもなれなかったとの事で。



リウマチ?なにそれ?聞いたことはあるけど…

ぎっくり腰の手足版みたいな感じなんかなあ…痛そうやなあ…でも今は痛くなくなってきたって言うてるし、じきに治るんかなあ…??今は元気そうで良かった良かった、


と、1時間弱ぐらい話しをして帰宅、さっきリウマチについて検索して絶句。めっちゃ痛そうやん…なんなんこれ…。

もしかして無理して喋ってくれてた?ていうか仕事して大丈夫なん!?!?


って心配になりすぎて一人で泣きました。



あの音楽大好きギター大好き飲むの大好きなお花屋さんが、それらをする気にもなれなくなるって…どんだけなんリウマチ。心から、はよ寛解の状態になって欲しい。



そんな事情を知らない私は、お花屋さんの好きなハイボールと甘いコーヒーを差し入れしてしまいました。飲んでええんやろうか…。

そして、お花を買うつもりで行ったのに、これ持って帰ってーーっとパパッと花束を作って渡してくれました。お水はこのくらいの高さ入れるのよと教えてくれながら。優しい。嬉しい。楽しい。大好き!



私は38歳。お花屋さんは40代半ば。持病を持つ人が増えてくる頃なのかもしれません。私も高度異形成で手術したしなあ。

当時のバンド仲間は皆元気にしているんやろうか。

いわゆるコミュ障なので、連絡を取らず色んな人と疎遠になっているけれど、昔の友人知人と喧嘩別れしたわけではないしどうしてるかなあと急に勝手に気になったりしました。

どうかどうか、皆元気で幸福に生活していますように。


花瓶(コップ)を割らんばかりの勢いで花を奪い取ろうとする愚息


2021年11月1日月曜日

愚息絶賛再接近期中

数ヶ月前から息子が怖がりになり心配していたのですが、更に酷くなって困り果て検索、『再接近期』という時期がある事を知りました。

分離不安みたいな感じらしいです。


最近の息子

・草むらを怖がる→少しマシに

・どんぐりを怖がる→陽気な年長さんに遊ぼうとしつこく誘われどんぐり拾いをした結果、克服

・はいはいしている赤ちゃんを怖がる

・「かわいいねー」ぐらいの声かけにはニコニコするが、「何歳かな?」「どこいくの?」「何買ってもらったの?」みたいに少し長く話しかけられると怖がってギャン泣き

・公園等で他の子供や大人が集まっていると帰りたがる


等々、赤ちゃんにもビビっているので不思議というか情けないなあ女々しいなあとか私はそんな気持ちになっていました(本人には言わないけれど)。

再接近期は得体の知れないものに怯える時期らしいので当然の反応みたいです。そういった怖がり気質が全く出ない子供のほうが多いのかもしれませんが。周りを見渡す限りでは息子ほどの怖がりはいないのですが、検索すると「うちの子もです!」と書いている人が沢山いたので安心しました。



慎重派で怪我をしにくいのがこの気質のメリットらしいのですが、

愚息は怖がりの割に一人でどんどん先に進んでいき振り返りもせず、私が遠くにいて(隠れている事もある)居ないと気づいてからギャン泣きするのでたちが悪いというか、怪我はするタイプな気がします…。




最近ショッピングモールに出掛けたのですが、おもちゃ屋のおもちゃに夢中になりすぎ離そうとすると怒り狂い叫ぶので、父親に息子を任せ、


母親と息子のパジャマ購入

泣いていないか心配になり急いでおもちゃ屋に戻るも、まだ遊んでいる

母親と図鑑を購入

おもちゃ屋の入口近くで息子と父親に遭遇

『「ママ?」っておらんことに気付いたみたいやったからそっちに向かってたところ』

との事。


おそらく30分ぐらいはおもちゃで集中して遊んでいたと思います。恐るべし集中力!!



そんな感じで、怖がりな割に何かに夢中になったり気になる物を見つけるとママを忘れ目標に向かって急に走ったりゾーンに入ったりするので手がかかって大変です。


そんな時期も数年なんやろうし、めっちゃ大変やけど楽しく子育てしようと心がけています。


「どこどこー??どこー?」と自分で言い、隠れられていると思っている息子


余談です。選挙行ってきました。

私の住んでいる地域は何故か

・立憲民主党

・Kめい党

・NHKと裁判してる党

の3人しかおらず、

「え、入れられる人おらへんやん」

と配偶者と2人絶句。


私は迷った挙句「なし」と書き(書いているふりをしたかったので書きました)、

配偶者はめちゃめちゃ迷ってKめい党に入れ、

「今まで生きてきてこんなに迷った選挙ないわ…屈辱的やけど白票は嫌やったし…何なんこの選挙…選択肢無さすぎやろ…ああ…もう嫌や…なんでやねん…」

と嘆き悲しんでいました。

入れないと野党に持って行かれるかもしらんしねえ。私も迷った。でも入れられなかった…笑


というかNHK。

私はマック赤坂に入れたいと思うようなタイプなので、通常なら無効票ではなくNHKに入れるところなのですが、

【私の面白い政見放送をYouTubeかTikTokに上げて下さい!】みたいなことしか公約に書かれておらず、

「え?自分で面白いとか言うの?それめっちゃ見る気無くすやつやしそもそも紙のこれ読んだ高齢者の何人がYouTubeとTikTok使えるんよ。アホやろこの人。」

と、大阪人にも高齢者にも喧嘩を売っているかのような候補者に心底呆れたので票を投じる事が出来ませんでした。

NHK党はもうちょっとマシな人を送り込んで下さい。



投票に行った小学校の校庭にある遊具で1人遊んでいた息子。

あとから来た女の子2人に怯え、遊具で遊ぶのをやめて階段を登ったり降りたりする一人遊びをはじめていました。

ほんまにこの再接近期、なおるんかなあ(^_^;)

2021年10月23日土曜日

ストライダーを買いました

2歳の誕生日もクリスマスもお正月もまだやのに、息子を試乗(またがらせただけ)させると大喜びだったので買うてしまいましたストライダー。


ストライダーは実家か義父母に買って頂く、もしくは自分達でこれを買う予定でした。

シンプルでかっこいい。↓


たまたまお店に行ったのが悪かったです。息子もそうですが私達も『かわいい!!』と大興奮。

お手頃価格の別のバランスバイク・キッズバイクを見る予定だったのですが、作りが全然違うので定番のストライダーにしました。人気の理由がわかりました。


ストライダーにも種類があるのですが、1番安いモデルにしました。ストライダークラシックというモデルです。

高いものは乗り心地が更に良くてサドルも長さの違うものが2つ付いてくるのですが、おそらく自転車に乗り換えるだろうと思ったので見送りました。

あと、乗りすぎてあまり歩かなくなると扁平足になるらしいので、乗り心地は良すぎなくて良いと判断しました。


買って直ぐに公園で乗りたがり、必死に30分またがったまま歩き続けた息子。ディーバイクミニプラスのおかげか30分で随分上達していました。↓

ディーバイクミニプラスはスイスイ乗りこなし、公園の山の上まで物凄い勢いで駆け上がります。写真はわかりにくいですが結構急な坂の上。↓

ストライダーは5歳まで乗れるらしいのですが、4歳ぐらいまで乗ってから自転車に移行してほしいなあと思っています。一応長いサドルは別売りしているらしいですが…。


もう何も買わないつもりですが、誕生日とクリスマスとお正月に買い足しそうで怯えています。息子はどうしてこんなにもかわいいのだろう…。




2021年10月9日土曜日

おいこみ手抜きご飯メモ

 私用メモ

日夜〜金夜、テレワーク・お弁当含


カレー

ハヤシライス


豆苗ピーナツ

ちくわ枝豆

きんぴらごぼう

エリンギバター


卵焼き

山芋短冊


プチトマト

ツナパプリカ

冷奴

人参バター


味噌汁

キャベツキムチ春雨スープ


豚ピーマン

大根煮物

肉じゃが


炊き込みご飯

ガパオライス


唐揚げ

コロッケ

2021年9月30日木曜日

ストレスまっくすばりゅ

息子は1歳10ヶ月になりました。

イヤイヤ期初期?なので毎日ワガママ放題、金切り声をあげたり物を放り投げたり、止めても暴れ回ります。


あまりにも動き回るのでハーネス付きのリュックも購入しました。

昔は嫌がって、背負わせるとギャン泣きしていたのですが、おんぶの絵本(男の子がぬいぐるみをおんぶするというストーリー)をたまたま読んだら

「おんぶ、おんぶ、」

と言うようになり、背負わせても泣かなくなるどころか毎日催促されるようになりました。


まわりからは「紐ついてるで」等と言われるし、リュックなしの日より明らかに視線を感じるのですが、

「そんだけ暴れたらそらいるわなあー(>▽<)ええこっちゃー」とマダム達に良く笑われるのでそこまで冷ややかに見ている人はいないようです。



そういう高齢女性と話すのは母親と話している感覚になれるので気にならないのですが、

公園でまれにママさん達と喋らなくてはいけない時があり、その時がめちゃめちゃストレスです。

私変なこと言うてないやろか…といつも思うし、夜振り返って『あの時はああいう風に言えば良かったかなあ』とか考えてしまうので悲しいです。


昔はそういう事を気にせず思った事をそのまま言っていたのである意味成長したともいえるのですが、正直厄介です。



特に今は私用でやりたい事があり、息子が寝ている時間に集中しゾーンに入るぐらいではないといけないのに、ママさんと喋った日は気が散り散りに散るので辛すぎます。


どうせ散るならブログでも書こうと思い、書いた次第です。


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最近お気に入りの服装はこんな感じ。


M&M'sキャップ 約1000円

無印Tシャツ 約400円

恐竜ボトムス 約1300円

アディダススニーカー(スパイダーマン) 約3000円

ミッキー風?リュック 約1000円


よくわからないですが、インフルエンサーの子供?美容師の子供?みたいなお洒落感は出さずに『元気な子供感』を出すように心がけています。


上品すぎる感じにもしないようにしています。疎いことが明るみに出てしまいますが、例えば全身ファミリアとか…。私がそういう服を子供に着せても見栄っ張り感が出るような気がするので…自意識過剰…被害妄想…(^_^;)  終わり

2021年9月18日土曜日

頑張ってつくる

シルバーウィークですね。


雨の日は住まいから徒歩1分の図書館に行くのですが、

息子は図書館に行く度絵本ではない手作りの箱(?)を持って帰ろうとし、それを阻止するとギャン泣きするので困り果てていました。


先日は配偶者も一緒だったので、

「それ写真に撮って。取り上げたらギャン泣きするからもう作るわ。」

と言い、箱を取り上げ息子を抱え競歩で図書館を出ました。その間息子ギャン泣き。図書館に響き渡る泣き声…。


その箱がこれ。

乗り物の絵本コーナーに飾ってある。作り手さん冥利に尽きるのでは。

シルバーウィークも緊急事態宣言出てるし自粛して画用紙で作りました。


配偶者「こんなんパソコンで作ってるんちゃうん?」

私『え?ええ!?そう言われてみればIllustratorで作れそう…。先に言うてえやー!!!』

「手作りにこだわってるんやと思ってた。自分で不器用とか言うてたのに作るとか言うから」

『いやいやパソコンで作れるならそうするし』

「パソコンIllustrator入ってんの?」

『入ってないけど』

「なんやねんそれ」

『Illustratorでこのぐらい作るのはできるねん…ホテルで仕事してた時作ってたもん…』


ということで、似たようなものが出来上がりました。

小鳥とタイヤは配偶者作です。息子を寝かしつけたあと夜なべして作りました!

息子は少し平仮名が読めるようで、

・あ

・す

・め

・のりもの

・どうよう

・あいうえお

に反応して声に出してアピールしてきます。


「のものー!のもの、とって?」

「のもの、もっかい?」

と、本などを要求してきます。

何故か疑問形。とってくれますよね?読んでくれますよね?抱っこしてくれますよね?みたいな感じで言われます…。


明日の朝これを見て

「のものー!!!!!(≧▽≦)」

と興奮してくれたらいいなと思っています。すぐ破壊されそうですけどね。

2021年9月7日火曜日

息子1歳9ヶ月

息子の成長が著しく、毎日とても慌ただしいです。おそらくイヤイヤ期だと思いますがもっと酷くなるのかもしれない…。


最近は二語文を少し話すようになってきました。

1歳半頃に言っていた

「ぶんぶんぶん、はちー!」は言わなくなりました。


配偶者曰く、散歩時に落ちていたセミを見て

「セミ、すやすや」

と申していたとのこと。永眠ですね。


・あめ、ざーざー

・ほし、きあきあ(きらきら)

・つき、しーん

・ねんね、すやすや

・かぜ、びうびう

・すいか、しゃくしゃくしゃく

・ハンバーグ、たべー

・スーパー、いく


等と言います。他にも色々。

大体は絵本に書いてあることです。読み聞かせを毎日数十冊しているので、私としては

『言えて当然でしょう私が努力しているんだもの』

と思いたくなるぐらいです。



数字も言えるようになってきました。

最高記録は1から10です。

インターネット検索によると、お風呂で数える習慣があると1歳代で1から10まで数えられるのは割と普通とのこと。

私の息子の場合は、諳んじるのはもちろん読むことも出来るので、

スーパー等で【ポイント3倍】【ポイント5倍】と書いてあるのを見ると「3!」「5!」と言います。読めるのは結構レアケースかもしれません。


ひらがなは「あ」と「め」だけ読めるみたいです。

【デザインあ】と、くもんカード【目】のひらがなで覚えたのだと思われます。

「あいうえお」〜「まみむめも」までも言える。やゆよわをんはまだ言えません。


アルファベットは大文字の本が大半なので(小文字は小さく書いてあるので見ていないのだと思います)大文字をテレビや看板などで見かけると

「エビシー」と言います。

私がいつも【アンパンマンのABC】という本を読むので、「アルファベット」でも「英語」でもなく、「エビシー」と言います。



テレビで新幹線が映ると乗り物の図鑑を持ってきて見比べたり、

絵本を読んでいると図鑑を持ってきて、読んだページに書かれてあるものを指差してアピールしてきます。


最近は単語をオウム返し出来るようになってきたからか、絵本より図鑑がお気に入りのようで、

「セダン!」「クーペ」「ダンプ」「しょぼしゃ!」「シャボだま!」「せっけん」「せめんき」「レンジ!」

「ギョーザ!」「うどん、ラーメン、そば、すし!」

などなど、どんどこ言葉を吸収していきます。


子供の吸収力?記憶力?そういうものの凄さに圧倒されています。



丸暗記して読める本もあるので、大丈夫?と心配に思う面もあるのですが、おそらく発達障害を疑うほどの成長スピードではないと思います。

二語文少し喋るけど三語文はまだまだな感じやし。


絵本と図鑑の読み聞かせやカード・パズルなどでの遊び、声かけなどで語彙が豊富なだけかなと思います。




語彙はめちゃめちゃ豊富な一方、その他の面では成長の目安よりも大分遅れている感じがあります。


先ず、未だにコップ飲みが出来ない。ストローでしか飲まない。

毎日お風呂場で練習しているけれど飲めない…。


スプーンもフォークも使えない。フォークでばんばん食卓を叩くのに、食べ物をフォークで刺そうとせず何故か撫でる…。稀に刺さって自分で食べられた時はとても嬉しそう(私がべた褒めするからかも)。


草が怖いらしく、草むらに入れなくなった。

砂場遊びが上手く出来ない。砂を触るか、私がバケツに入れた砂をひっくり返すだけ。

すべり台を滑る事が出来ない。


お絵描きに興味がないらしく、クレヨンを積み上げて遊ぶ。

シールを上手くはがせない、貼れない。


癇癪持ちで、郵便局の窓口でギャン泣きする。トイレトレーニングしようとするとギャン泣きするなど、手がつけられなくなる。歯磨きもめっちゃ暴れる。


簡単な指示を理解できない時がある。「おむつ持ってきて」など。

1歳半検診で、簡単な指示は聞けないと駄目だと言われた。

「ほらそこにあるよー」と、目の前にあるものを取るように言ってもどこにあるのかわからなくてテンパるから見ていて可哀想になる。


前や足元を見て歩かないので、直ぐ人にぶつかりそうになる。室内でもよくぶつかったりおもちゃで躓くので目が離せない。



トイレトレーニングはともかく、コップ飲みと一人での食事は出来るようになって欲しいんやけど、全く出来る兆しが見えず苦戦しています。

食事に関しては甘えきっている感じがあります。

だからといって「自分で食べられないならもうご飯終わり!」と下げるのも可哀想なので出来ず、食欲旺盛なので完食するまで食べさせています。




私は幼い頃本が大好きで、布団の周りに本を敷き詰めてから眠っており、小学校に入る前に小3ぐらいまでの国語と算数を習得していた一方、運動神経が悪すぎて周りから不憫に思われるぐらいだったので、息子もそっちのタイプだったら可哀想だなあと思っています。


いや賢いねんからええやん!と思う人もいるのかもしれませんが、

私の場合、賢かったのは小6までで、中学で落ちこぼれ偏差値の低い高校に入学するも反抗期も相まって殆ど行かず…常識が全くないまま成人に…突出した特技才能もなく…という最悪なパターンの人生を送ったので、

子供の頃神童などと言われていたとしてもその先優秀になれる人はごく僅かという事を身を以て知っているわけです。



という事なので、息子は今の時点では優秀になりそうな感じを醸し出しており、配偶者は『息子くん賢すぎるやろ』等と感心している様子なのですが、

私は「期待は禁物…引き続き関関同立か産近甲龍を目指して子育てしなければ…気を緩めてはいけない…」とめちゃめちゃ思っている感じなのでした。


最近の愚息です。


肉も魚もあんまり食べないのですが豆腐を少量混ぜたハンバーグはお気に入りのようで、頻繁に作っています。副菜は息子用に刻んだものが主になり最近は彩りを気にする余裕がありません。